〜技術と信頼で未来に歩む鉄の道〜
相双鉄工業協同組合
〒975-0006 福島県南相馬市原町区橋本町1-35 (原町商工会議所内)
TEL 0244-22-1141 FAX 0244-24-4182
本 組 合 の 目 的
(1)組合員の取り扱う鉄工製品の共同受注。
(2)組合員の取り扱う副資材の共同購入。
(3)組合員の事業に関する経営および技術の改善向上
または組合事業に関する知識の普及をはかるための教育および情報の提供。
(4)組合員の従業員に関する技術の向上並に福利厚生に関する事業。
(5)組合員の従業員雇用対策に関する事業。
(6)組合員の福利厚生に関する事業。
(7)前各号の事業に附帯する事業。
沿 革 ・ 組 織
昭和44年4月 原町市鉄工業協同組合設立準備会を発足
昭和45年2月 原町市鉄工業協同組合を設立
昭和46年3月 相双鉄工業協同組合へ改名 現在に至る
出 資 金
平成20年4月1日現在 6,610,000円
組合員数
平成20年4月1日現在 20名
決 算 期
3月
組合代表
理事長 渡部 義明
副理事長 伊藤
育玄
組合の目的
組合員の自主的な経済活動により、経済的地位の向上をはかること
組織図
組合員は、福島県相双地区(南相馬市、相馬市、相馬郡、双葉郡)の小規模事業所で構成されており、各部が中心となって活動し、様々な事業を行っております。
組 合 員 名 簿
<鉄 構 造 物 業>
|
事業所名 |
代表者名 |
住 所 (福島県) |
電話番号 |
|
居ャ野鉄工所 |
小野
秀雄 |
相馬郡新地町大字埓木崎字木崎14-1 |
0244-62-2313 |
|
御山鉄工所 |
濱名
芳海 |
南相馬市鹿島区御山字御山沢9 |
0244-47-2062 |
|
牛イ藤鉄工 |
佐藤
昭一 |
南相馬市原町区上高平字中里548 |
0244-46-5569 |
|
且u賀鉄工所 |
志賀
満雄 |
南相馬市原町区北原字東原25-1 |
0244-24-2155 |
|
菅谷製作所 |
森 幹市 |
相馬郡新地町駒ケ嶺字東雨溜12-3 |
0244-62-3585 |
|
巨剿{鉄工所 |
杉本 仁一 |
相馬市黒木字宿仙木473 |
0244-36-0865 |
|
拒木鉄工所 |
只木 吉昭 |
南相馬市原町区上太田字陣ケ崎157-2 |
0244-24-1808 |
|
居ョ斗工業 |
菊地 裕司 |
相馬郡新地町駒ヶ嶺字原中34-1 |
0244-62-4262 |
|
福建工業 |
福田 健二 |
南相馬市原町区大木戸字松島214 |
0244-22-6659 |
|
去O坂鉄工所 |
三坂
孝志 |
相馬市中村字泉町8-6 |
0244-35-3282 |
|
許レ黒鉄工 |
目黒
充博 |
相馬郡新地町駒ケ嶺字紙衣沢62-5 |
0244-62-5050 |
|
潟}ルセ商会 |
伊藤
育玄 |
南相馬市原町区東町3-54-1 |
0244-22-3167 |
|
渠ェ島鉄工所 |
八島
勝之 |
双葉郡浪江町大字権現堂字上川原7 |
0240-35-3013 |
|
去R崎鉄工所 |
山崎 貞明 |
南相馬市小高区飯崎字砂子田40 |
0244-44-2958 |
<
|
居ャ泉鉄工所 |
小泉 輝夫 |
相馬市小泉字山田504-1 |
0244-35-5535 |
|
牛。野鉄工所 |
今野 |
南相馬市原町区日の出町268 |
0244-22-3569 |
|
挙喧k工業所 |
渡部 義明 |
南相馬市原町区青葉町2-56 |
0244-23-2077 |
|
巨田鉄工所 |
水田 寛 |
南相馬市原町区本町2-92 |
0244-23-2305 |
|
寺内工業所 |
寺内 昭男 |
南相馬市原町区橋本町3-43 |
0244-23-6035 |
<
|
葵産業兜l通り支店 |
中島 久明 |
南相馬市小高区大井字上山畑195 |
0244-44-4373 |
|
牛r井高圧ガス |
目黒 敏秀 |
相馬市程田字山田195-26 |
0244-37-2300 |
|
シオヤ産業褐エ町営業所 |
大石 登 |
南相馬市原町区上渋佐字前屋敷193-1 |
0244-23-7333 |
|
潟Xズトヨ |
鈴木 清重 |
南相馬市原町区下北高平字杉内91 |
0244-23-2105 |
|
潟Xズヤス福島支店 |
永田 博之 |
二本松市関1-1 |
0243-62-1211 |
|
仙台熔材褐エ町営業所 |
坂下
一夫 |
南相馬市原町区高見町1-29-6 |
0244-24-2221 |
|
フルサト工業叶蜻芍c業所 |
清水 克崇 |
名取市増田字北谷253 |
022-384-3374 |
|
蒲D輪商会 |
荒 一之 |
南相馬市原町区旭町1-49 |
0244-23-2349 |
|
渇。山喜惣治商店相馬営業所 |
八巻つた子 |
新地町杉目字飯樋51−7 |
0244-62-3450 |
平 成 2 0 年 度 事 業 報 告
T 事業活動の概況に関する事項
<組合及び組合員をめぐる経営・経済状況>
平成20年度は、いくつかの新たなる事業に取り組んだ変革の年でありました。
まず、当組合に「賛助会」ができたことが挙げられます。組織体制を強化し、さらなる組合活動の活性化を図るために、9社の取引業者が「賛助会員」という新しい形で加入頂き、引き続きご協力を賜ることになりました。これからも相互の更なる発展のため、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
また、渇。山喜惣治商店さまのご協力の下、廃棄物処理共同委託事業を開始することができました。組合の収入源が増えることは、健全な運営に寄与するものとして誠に喜ばしいことであります。しかし組合の収入に関しては、これからも厳しい状況が予想されるため、引き続き検討を重ね、組合員・業者相互の協力のもと、新たな事業について検討していきたいと考えております。
さらに、県立浜高等技術専門校高度化にあたり、組合員の皆様より寄付金という形でのご協力を頂けることになりました。福島県より実習用機械寄付の依頼がございましたが、組合員事業所からは残念ながら条件に合うような機材を見つけることが出来ませんでした。しかし、浜高専の高度化推進にあたっては、我々地元業界の、何らかの形での協力が必要不可欠であります。このため寄付金を募ることになりました。皆様の温かいご支援により、より良い学校が出来ることを確信しております。皆様にはこの場にて御礼を申し上げます。
各部会も、それぞれが役割を果たし、組合活動に貢献しました。
事業部は、例年と同じく、副資材の斡旋購買事業を中心となって実施した他、フルサト工業叶蜻芍c業所さまのご協力もあり共同購入事業を実施することが出来ました。
技術部は、溶接技術競技会、前年度に引き続き行われた相双義塾(ステップアップ講座)に対して、参加呼びかけを行い、組合員事業所の技術向上に寄与しました。
厚生部は組合員同士の連携や、協力体制の強化をはかるために納涼会・研修旅行・新年会を実施いたしました。研修旅行では、今回はじめての試みとして、研修旅行の際にパークゴルフ大会を実施いたしました。
U 運営組織の状況に関する事項
1.総会の開催状況
平成20年度
第38回通常総会
開催月日 平成20年5月28日(水) 午後5時
開催場所 南相馬市原町区 ロイヤルホテル丸屋
組合員数 20名
出席者 17名(本人出席10名、委任状出席7名)
議 案
第1号議案 平成19年度事業報告承認の件 (原案通り承認)
第2号議案 平成19年度収支決算並びに剰余金処分案承認の件 (原案通り承認)
第3号議案 平成20年度事業計画決定の件 (原案通り承認)
第4号議案 平成20年度収支予算決定の件 (原案通り承認)
第5号議案 賦課金の賦課及び徴収方法決定の件 (ABCの3ランクにわけ、年2回で分納とする)
第6号議案 取引先金融機関決定の件(あぶくま信用金庫、相双信用組合)
第7号議案 加入手数料決定の件 (入会金30,000とする)
第8号議案 脱会及び加入の件 (年度中の脱退・加入無し)
第9号議案 役員改選の件 (氏名推薦の方法により理事7名、監事2名を決定)
第10号議案
その他の件 (当組合に「賛助会」を置くことを承認)
2.理事会の開催状況
1 平成20年5月13日(火)原町商工会議所
・第38回通常総会
提出議案について
・第38回通常総会
開催日時、場所等について
・部会編成について
・賛助会員加入について
2 平成20年6月11日(水)原町商工会議所
・平成20年度部会編成と部会事業の推進について
・新規組合員募集について
・県立浜高等技術専門校の高度化整備に伴う機械・機器等の寄付の依頼について
3 平成20年7月29日(火)原町商工会議所
・浜高等技術専門校への機械寄付について
・納涼会開催について
・研修旅行について
・平成20年度の各部会事業推進について
・共同購買事業・スクラップ収入事業について
4 平成20年9月26日(金)原町商工会議所
・浜高等技術専門校への機械寄付について
・研修旅行について
・廃棄物共同委託事業について
5 平成20年12月16日(火)原町商工会議所
・20年度新年会開催について
・会員の変更、脱退、脱退希望者について
3.役員に関する事項
(1)役員の氏名及び職制上の地位及び担当
理事長 渡部 義明
副理事長 伊藤 育玄
会計理事 只木 吉昭 会計担当
理事 杉本 仁一 事業部部長
理事 三坂 孝史 事業部副部長
理事 八島 勝之 厚生部部長
理事 森 幹市 厚生部副部長
監事 小野 秀雄 技術部部長
監事 山崎 貞明
(2)兼務役員についての重要な事実
地 位 氏 名 兼務役員の状況
理事長 渡部 義明 福島県鉄工機械工業組合連合会理事
理事長 渡部 義明 (社)福島県溶接協会 理事
V その他組合の状況に関する重要な事項
1.各部会事業
(1)事業部
平成20年度事業を振り返ってみますと、国内におきましては、行政改革による公共事業の見直し、耐震構造の見直しなどの影響で仕事量が減少し、それに加えて国際的な景気の影響により鋼材の高騰、それに伴う消耗資材の便乗値上げなどが重なり、我々鉄鋼業界にとっては非常に厳しい一年でありました。
事業部では行動購入事業の拡大推進を柱にしまして、賛助会員の協力を頂き、新たな収入源としてのスクラップ斡旋事業を展開しているところであります。
組合の新たな収入についての成果が出来ましたことに感謝申し上げます。
今後とも、組合活動並びに組合の収入確保のために皆様の更なるご協力を宜しくお願い致します。
<主な実施事業内容>
・ガス等副資材等斡旋事業
・フルサト工業叶蜻芍c業所 共同購入事業
・(株)横山喜惣治商店への廃棄物処理共同委託事業
(2)技術部
鉄鋼業界の構造不況とも言うべく、トン単価の下落は留まる処を知らず、鋼材の値上がり、県内大手の倒産・廃業が現れております。そのような中で、組合員の皆様も比較的単価が良く、入金の状況も良い受注先を探すのは、この不況下においては思うように進まず非常に苦慮されているものと存じます。
そのような中、大手との競争力をつけ、現状を打破するためには、技術力の向上は必要不可欠であります。そのため技術部では、技術力向上のため「相双義塾」や溶接技術競技会への参加呼びかけ、また「これからの溶接技術について」の技術講演会を実施いたしました。今後は景気の成り行きを見極めつつ、「安全確認」をモットーに、各社共に親睦を図りつつ、引き続き組合事業所の技術力向上に寄与して参りたいと考えております。
<主な実施事業内容>
@溶接技術競技会への参加
第55回福島県溶接技術競技会
開催月日 平成20年6月21日(土)
且u賀鉄工所 南相馬市長賞 受賞
A相双義塾(ステップアップ講座・金属加工学)への参加
開催月日 平成20年11月17日(月)〜12月17日(水)
浜高等技術専門校他にて実施 3社より6名参加
B溶接技術講演会の開催
テーマ 「これからの溶接技術について」
講 師 渡辺 稔 氏
(社団法人日本溶接協会 東北地区溶接技術検定委員会 副委員長)
開催月日 平成21年1月28日(水)
開催場所 南相馬市原町区 ロイヤルホテル丸屋
参 加 者 11名
(3)厚生部
厚生部では、組合員並びに賛助会員同士の連携体制の強化を目的として、意見交換・情報提供・交流の機会を作り出すこと目的として事業を行って参りました。
具体的には、納涼会、新年会を開催致しました。また、本年度初めての試みとして、パークゴルフ大会と研修旅行を同時に行いました。組合員同士、賛助会員同士が交流・親睦を深めるという目的は果たせたのではないかと考えております。
次年度も、更に充実した形で事業を実施して参りたいと思いますので、ご期待いただければと存じます。また、皆様もお気軽に組合事業に参加下さいますようお願い申し上げます。
<主な実施事業内容>
@納涼会
開催月日 平成20年8月29日(金)
開催場所 南相馬市原町区 ロイヤルホテル丸屋
参 加 者 12名
組合員・来賓・取引業者同士の情報交換及び親睦をはかりました。
Aパークゴルフ大会・研修旅行
開催月日 平成20年10月19日(日)〜20日(月)
参 加 者 9名
場 所 相馬市 光陽パークゴルフ場
松川浦 旅館いさみや
参加者同士の情報交換及び親睦をはかりました。
B新年会
開催月日 平成21年1月28日(水)
開催場所 南相馬市原町区 ロイヤルホテル丸屋
参 加 者 12名
組合員・来賓・取引業者同士の情報交換及び親睦をはかりました。
恒例のアトラクション(組合員と取引業者の協力で物品を募り、アトラクションの景品として参加者全員に分配)も好評でした。
1.総会の開催状況
平 成 21 年 度 事 業 計 画
T 基本方針
我々を取り巻く環境は未だ厳しい冷え込みを見せております。事業部の「消耗品等の共同受注」、技術部の「各種講習会の実施」、厚生部の「組合員同士の連携・組合員の協力体制の強化」という、各部の基本的方針を踏まえた上で、近年の厳しい経営環境を少しでも安定させるために新事業を摸索・検討していきたいと考えております。
平成22年4月に新たに募集されることに決まった、浜高等技術専門校の機械技術科についても、地元業者の即戦力となる人材確保のため、引き続き更なる高度化に寄与して参りたいと考えております。
具体的には、高度で実践的な授業のために、実習用機械の更なる充実を図る方法を摸索するハード的な面と、カリキュラムや浜高の地元での利活用についての検討や、講師の派遣など、ソフト的な面の両面から要望・提言活動を行い、少しでも地元業者に有効に有益となる学校となるように働きかけていきたいと考えております。
また、当組合は平成22年度には40周年を迎えます。記念に向けて周年事業に対する体制作りも進めて参りたいと考えております。
U 重点項目
1.購買事業及び共同受注に関する事業の充実
2.技術向上に伴う講習会の実施
3.組合員の協力体制の強化及び親睦会の実施
4.部会活動による組合員の自主的な事業運営
5.県立浜高等技術専門校の高度化拡充についての要望・提言活動
6.外部諸団体との連携体制の強化
V 事業実施計画
1.各部会事業
(1)事業部
平成20年度の下半期からの国際的な景気の落ち込みにより、日本の産業は100年に一度と言われるような不景気になってきておるのが現状かと思います。
我々鉄鋼業界も工事の凍結や延期、仕事量の減少など、厳しい状況が続くものと考えられます。
そのような厳しい状況ではございますが、お互いの情報交換の場としての活力ある組合活動を目指し、前年度以上の更なる推進を目標に頑張って生きたいと考えております。
組合員の皆様には、組合活動に対する更なるご協力を宜しくお願い致します。
@塗料・酸素・ガス類の共同購入の更なる推進
A共同購入の拡大、内容についての検討
B組合の新たな収入源についての検討
(2)技術部
当鉄工組合員各位におかれましては、日頃より事業実施にご協力を頂き、感謝申し上げます。不況下における事業存続、高齢化問題等により、現在当組合も20社を切る組合になってしまいました。しかし組合事業存続のため、少しでも多くの組合員が事業に参加し、なお一層のパワーを発揮してくださいますようご期待申し上げたいと存じます。
技術部としましては、具体的には組合員の技術向上に直結するような、実践的な事業を実施したいと考えております。「溶接技術競技会への参加奨励」「先進工場地への視察研修会」を引き続き事業目標として掲げ、本年も組合事業所の技術力向上を、ひいては競争力の向上を図って参りたいと考えております。
@溶接技術競技会への参加奨励
A鉄工技術に関する講習会の実施
B先進工場地への視察研修会の実施
(3)厚生部
組合員の皆様におかれましては、昨年度は様々な事業にご協力を頂き、誠にありがとうございました。厳しい社会状況ではございますが、その困難な状況を組合全体で乗り切るために、本年も組合員同士の組織力の強化、また組合員と賛助会員間の連携の強化を目的として、事業を実施して参りたいと考えております。
具体的には、従来の納涼会・新年会のような厚生事業を実施する他、より親睦を図っていけるような新しい事業を検討し実施して参りたいと考えております。組合員の皆様からもご協力・ご意見をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
@組合員と賛助会員・業者間の懇談会の実施
A納涼会の実施
B親睦・連携を図るための新しい事業(研修旅行、親睦会等)の検討・実施
C新年会の実施
2.全体事業
(1)県立浜高等技術専門校の高度化・再編整備に係る要望・提言活動と協力・支援活動
県立浜高等技術専門校につきましては、皆様のご協力のおかげで平成22年4月の機械技術科の開設まであとわずかとなりました。
昨年度は、予算の逼迫から、関係団体には実習機械の寄贈等について協力が求められるなど紆余曲折がございましたが、当組合を含む県内各所からの寄付により寄付の用件は満たされ、無事予定通り開校する方向で進んでおります。
本年度は必要とされる教材機器の詳細や、実際のカリキュラムに関して、更に具体的な提言・協力が求められるものと思われます。
学校の事務局や県の担当部署等、関係各所と調整しながらに開校に向けての協力・支援活動を行って参ります。
(2)研修会、講演会、勉強会の実施
現在の厳しい経営状況から脱却し、事業の改善や新たな経営手法を見出すため、積極的に研修会を開催し、経営のヒントを得る場を積極的に設けます。
@経営に関すること
A鉄構技術に関すること
B労働安全衛生に関すること
C健康に関すること
3.外部諸団体との連携強化事業
(1)福島県中小企業団体中央会
昨年度同様に事業内容全般の指導を頂きながら、補助事業である講演会事業を推進します。
(2)その他業界団体、外部団体
各業界団体、学校、行政、経済団体との連携をはかり、協力体制の強化をはかります。
入 会 の ご 案 内
当組合では組合員となる鉄工・機械加工の業種である事業所を募集しております。
組合加入の条件
1)福島県相双地区(南相馬市、相馬市、相馬郡、双葉郡)に事業所があること
2)小規模事業所であること(常時使用する従業員が20名以下)
3)鉄・機械加工に関する業種であること
となっております。
加入をお待ち申し上げております。
更新日 2008/08/20
担当:原町商工会議所 指導課 人見 淳